授業料は透明性が高く、隠れた費用は一切ありません
日本語センターでは、授業料に学習に必要なすべての費用が含まれています。具体的には、授業料、教材費、施設利用料、「ディスカバー京都」文化プログラム参加費、保険料、健康診断費などです。宿泊費、航空運賃、および個人的な生活費は別途必要となります。これらは各自で選択して手配してください。
日本語センターの授業料には何が含まれていますか?
日本語センターでは、授業料の全額と内訳を明示しています。申し込みの最終段階まで隠された申請料や、入学後に別途請求される「活動費」などは一切ありません。各プログラムの総費用は合格時に確定し、在学中に変更されることはありません。
受講料には、以下のものが含まれます:教室での授業(月~金、1日4時間)、教材費、施設利用料、「ディスカバー京都」文化体験プログラム、傷害保険、および必須の健康診断。 宿泊費、航空運賃、および個人的な生活費は別途必要です。京都での一般的な月々の生活費は80,000円~120,000円です。
申請段階ではお支払いは必要ありません。費用は、日本の入国管理局から在留資格認定証明書(CoE)が発行された後、通常は申請提出から2~3ヶ月後に支払いが発生します。 ビザが却下された場合、返金不可の審査料(22,000円)および登録料(55,000円)を除くすべての費用は全額返金されます。
1,076,800円
1年次の授業料の目安
22,000円
審査料 —認定書発行後に支払う
お支払いスケジュール — 仕組み
お申し込みの際は、お支払いは必要ありません。 多くの語学学校とは異なり、日本語センターでは前払いの費用は一切かかりません。すべての受講料は、日本の入国管理局から在留資格認定証明書(CoE)が正式に発行された後にのみお支払いいただきます。
①
お申し込みはこちらから
書類をお送りください。弊社チームがご応募の資格を確認いたします。 現時点では手数料は不要です。
②
CoE処理
日本語センターが、大阪入国管理局にビザ申請を提出します。審査には約2~3ヶ月かかります。
③
CoE発行済み — 料金のお支払い期限
入国管理局がCoEを承認すると、この時点でプログラム費用の全額が支払期限を迎え、全額お支払いいただく必要があります。
1年半のプログラム
10月入学・18ヶ月コース
合計
1,579,800円
2年制プログラム
4月入園・24ヶ月
合計
2,072,600円
⚠️ 卒業証明書およびレベル要件
全課程を修了したものの、卒業時点で日本語能力試験N2レベル(CEFR B2)に達していない学生は、本校の公式修了証書を取得する資格がありません。修了証書は、修了時点までに所定の習熟度を示した学生にのみ授与されます。
✅ 授業料に含まれています
授業・教材・施設の利用・京都の文化体験・保険・健康診断
❌ 含まれていません
宿泊費・航空運賃・学生ビザ申請料・生活費(月額約8万~12万円)
返金ポリシー
日本語センターの返金規定は、日本の法律(特定商取引法)に基づいて定められています。以下の表は、各解約ケースにおける返金条件をまとめたものです。
| シナリオ | 返金 |
|---|---|
| CoE発行済み — 日本到着前にキャンセル | 審査料(22,000円)および登録料(55,000円)を除く全額を返金いたします |
| 到着後、授業開始前のキャンセル | 審査料および登録料を除く全額を返金いたします |
| 授業開始後のキャンセル(第1学期中) | 未履修の2学期分の授業料全額(492,800円)を返金いたします |
| 第1学期終了後のキャンセル | 第2学期の授業料、教材費、施設利用料、活動費は、学期開始前にキャンセルした場合、全額返金されます |
| 学生ビザの申請が却下されました | 審査料(22,000円)および登録料(55,000円)を除く全額を返金いたします |
審査料(22,000円)は返金不可であり、申請書類の審査費用に充てられます。登録料(55,000円)は、申請者名義でCoEが発行された場合に徴収されます。それ以外の費用は、ビザが不許可となった場合、全額返金されます。
よくある質問
お申し込みの前に、詳細をご確認ください
📋 応募方法
申請段階での支払いは不要です。日本語センターのスタッフが、在留資格認定証明書(CoE)の書類作成および提出をすべて代行いたします。次回の募集は2027年4月です。締切は2026年10月31日です。
申請ガイド日本語学習を始めましょうか?
2027年4月入学の募集を開始しました。学生ビザの申請サポートを全面的に提供、少人数制クラス、京都の中心部に位置しています。
応募締切:2026年10月31日。
